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レッドブル・エアレース2015

  • 執筆者の写真: chiba-psa
    chiba-psa
  • 2015年5月16日
  • 読了時間: 2分

今日は千葉の幕張でレッドブルのエアレースの決勝が開催される日でした。 先週の段階で、僕はチケットはないですが見る気満々だったので、朝から行こうと宣言していたのですが、他の皆さんが思いの外興味がなかったようなので、本戦が開始される昼にヨットハーバーに行こうと決めてました。 所が、10時頃Hさんから連絡が入り、今どこにいるのとの事で慌ててHさんに電話して昼頃に行く事を伝えました。 慌てて準備して出かけまして、昼頃にヨットハーバーに着きました。 日本で初めてのエアレースとの事で、バスの中はいつも以上に混雑し、浜辺などに人がたくさん集まっていました。 Hさんと合流し話を聞くとOさん夫妻が朝から訪れていて、マーチンに食料やアンカーを積んで沖に出て行ったそうです。 やはり宣言通り朝から来ておくべきだったと後悔しました。 Hさんとヨットハーバーにてお酒を飲むでもなく、なんとなく観戦をしていたのですが、ヨットハーバーの辺りは微妙にコースからずれているようで、スタート前の加速ゾーンとして飛行機が飛んでくるくらいであまり観戦という感じではありませんでした。 でも飛行機は見る事が出来て、キビキビ旋回していてすごかったです。 2時頃になりOさんに連絡すると、ハーバーに戻ってくる途中との事でしばらく待っていると、マーチンが帰ってきました。 解装してマーチンをあげ、後の事はOさんに任せてHさんと帰りました。 いつものようにバーミヤンで軽く飲みましたが、昼なのにすごいお客さんがいましたよ。 来週の24日は絶対に遅刻やドタキャン出来ないので、今から体調整えて臨みます。 お疲れ様でした。


千葉障害者セーリング協会
について

 

 

障害の有無にかかわらず「より楽しく、共に遊ぶマリンライフ」を理念とし、相互の協力によってシーマンシップの向上及びセーリング技術の向上を目指し、障がい者のセーリング活動をより充実させ、かつ普及させることを目的としています。

会員は初心者からパラリンピック選手まで幅広く、クルーザーによる体験会の主催からヨットレースまで幅広く活動している団体です。

活動案内

 

 

基本的に月二回のペースで活動しています。活動場所は稲毛ヨットハーバーです。

年に何度か体験会も開いております。

セーリングは3艇のディンギーを使い、1艇のクルーザーヨットでサポートします。時には、クルーザーヨットでセーリングをする事もあります。

お問い合わせ

 

 

現在千葉障害者セーリング協会では、健常者、障がい者を交えて楽しくセーリングをしています。

ヨットに興味のある方、障がい者だからと躊躇している方、気兼ねなくご連絡下さい。

夏には体験会も開催しております。まずは体験会からという方もご連絡下さい。

正式に会員登録されますと、年会費10,000円頂いております。 

お問い合わせメールへの返信は、パソコンから行います。

@nifty.com

​からのメールを受信可能にしておいてください。

 

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