top of page

係留具の調整をしました

  • 執筆者の写真: chiba-psa
    chiba-psa
  • 2015年6月20日
  • 読了時間: 1分

今日は天気が悪く、雨が降ったり止んだりでした。 参加者も少なかったので、結果的に船は出しませんでした。 朝、マーチンに貯まった水をスポンジなどを使い出しました。船台の分、高さがあるので足場を用意して汲み出しました。 その作業の後は、YACのスターンの係留用のロープを調整する作業に移りました。 僕もうまく理解していませんが、船を係留するのに、海中にロープを固定してブイをつけて、そのブイに船を固定している、と言う事ですかね。 海中に固定しているロープの位置が何かのタイミングでおかしくなってしまっていました。 それをこの度ハーバーの方で直してくれたのだそうです。 ブイを引っ張り上げてロープの固定をして、船を係留して位置(長さ)を調整しました。 まぁ途中すったもんだがありましたが、結果的に係留できたのでOKと言う事にしましょう。 ちょうど作業が終わった時お昼だったので、そのまま解散しました。 お疲れ様でした。


千葉障害者セーリング協会
について

 

 

障害の有無にかかわらず「より楽しく、共に遊ぶマリンライフ」を理念とし、相互の協力によってシーマンシップの向上及びセーリング技術の向上を目指し、障がい者のセーリング活動をより充実させ、かつ普及させることを目的としています。

会員は初心者からパラリンピック選手まで幅広く、クルーザーによる体験会の主催からヨットレースまで幅広く活動している団体です。

活動案内

 

 

基本的に月二回のペースで活動しています。活動場所は稲毛ヨットハーバーです。

年に何度か体験会も開いております。

セーリングは3艇のディンギーを使い、1艇のクルーザーヨットでサポートします。時には、クルーザーヨットでセーリングをする事もあります。

お問い合わせ

 

 

現在千葉障害者セーリング協会では、健常者、障がい者を交えて楽しくセーリングをしています。

ヨットに興味のある方、障がい者だからと躊躇している方、気兼ねなくご連絡下さい。

夏には体験会も開催しております。まずは体験会からという方もご連絡下さい。

正式に会員登録されますと、年会費10,000円頂いております。 

お問い合わせメールへの返信は、パソコンから行います。

@nifty.com

​からのメールを受信可能にしておいてください。

 

メッセージを送信しました

bottom of page