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トラブルの日

  • 執筆者の写真: chiba-psa
    chiba-psa
  • 2018年10月21日
  • 読了時間: 1分

今日はいい風でしたが、右へ左へくるくる回る日でした。

OBさんとOKさんが乗り、僕とYさんが乗りました。

沖へ出るといい感じでセーリングしてたのですが、OBさんの船がなにやら様子が変でした。

近付いて聞いてみるとメインシートと船を繋いでるブロックが風で吹っ飛んでしまったそう。

応急処置でシートを結んでハーバーへ帰ることにしました。

ハーバーへ帰るとクルーザーが浸水とのことで、急遽東京湾マリーナへ運ぶことになりました。

今日はトラブル続きの日でしたね〜

僕とYさんが乗った船も、実はブームがうまく出なくて変だなぁと思ってましたが、ポンツーンにつけて手で強く引っ張ったら出たので軽いものですね

お疲れ様でした


千葉障害者セーリング協会
について

 

 

障害の有無にかかわらず「より楽しく、共に遊ぶマリンライフ」を理念とし、相互の協力によってシーマンシップの向上及びセーリング技術の向上を目指し、障がい者のセーリング活動をより充実させ、かつ普及させることを目的としています。

会員は初心者からパラリンピック選手まで幅広く、クルーザーによる体験会の主催からヨットレースまで幅広く活動している団体です。

活動案内

 

 

基本的に月二回のペースで活動しています。活動場所は稲毛ヨットハーバーです。

年に何度か体験会も開いております。

セーリングは3艇のディンギーを使い、1艇のクルーザーヨットでサポートします。時には、クルーザーヨットでセーリングをする事もあります。

お問い合わせ

 

 

現在千葉障害者セーリング協会では、健常者、障がい者を交えて楽しくセーリングをしています。

ヨットに興味のある方、障がい者だからと躊躇している方、気兼ねなくご連絡下さい。

夏には体験会も開催しております。まずは体験会からという方もご連絡下さい。

正式に会員登録されますと、年会費10,000円頂いております。 

お問い合わせメールへの返信は、パソコンから行います。

@nifty.com

​からのメールを受信可能にしておいてください。

 

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