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8/18 装置を作りました

  • 執筆者の写真: chiba-psa
    chiba-psa
  • 2019年8月25日
  • 読了時間: 1分

天気が良く風もいい感じで吹いてました。 6〜7mくらいですかね。 帆走判定のある日のようでしたが、帆走判定には少し風が強かったかな。 朝マーチンをチェックしたら一艇だけ足湯のようになってたので水抜きをしました。 半田さんが色々頑張って頂いたお陰で、倉庫も新調されてたりクローラーにロープを巻き取る装置が付いてたりと大きな変化がありました。 (クルーザーヨットの係留ロープの所もクリートが設置されてて運用しやすそうになってました) その後マーチンの船台に工夫を施しました。 簡単に言うと左右にパイプを立てて水上でマーチンを回収する時の目印にしました。 電動ドリル初なので緊張しました。 そのパイプを止める機具に想定外の事が起きてしまい、その日は暑かったのでそこで作業を終了しました。 最後に船置き場の下に溜まってるドロを書き出して終わりました。 おつかれさまでした。 


千葉障害者セーリング協会
について

 

 

障害の有無にかかわらず「より楽しく、共に遊ぶマリンライフ」を理念とし、相互の協力によってシーマンシップの向上及びセーリング技術の向上を目指し、障がい者のセーリング活動をより充実させ、かつ普及させることを目的としています。

会員は初心者からパラリンピック選手まで幅広く、クルーザーによる体験会の主催からヨットレースまで幅広く活動している団体です。

活動案内

 

 

基本的に月二回のペースで活動しています。活動場所は稲毛ヨットハーバーです。

年に何度か体験会も開いております。

セーリングは3艇のディンギーを使い、1艇のクルーザーヨットでサポートします。時には、クルーザーヨットでセーリングをする事もあります。

お問い合わせ

 

 

現在千葉障害者セーリング協会では、健常者、障がい者を交えて楽しくセーリングをしています。

ヨットに興味のある方、障がい者だからと躊躇している方、気兼ねなくご連絡下さい。

夏には体験会も開催しております。まずは体験会からという方もご連絡下さい。

正式に会員登録されますと、年会費10,000円頂いております。 

お問い合わせメールへの返信は、パソコンから行います。

@nifty.com

​からのメールを受信可能にしておいてください。

 

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