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9/1 活動記録

  • 執筆者の写真: chiba-psa
    chiba-psa
  • 2019年9月16日
  • 読了時間: 1分

この日はマーチンを効率よく船台に乗せるための設備の工作をしました。船台の両サイドにポールを立てる事で船台が海中に沈んでも中心線が分かりやすいと言った感じのものです。このポールは金属製です。 前回一度設置したのですが、左右へのふらつきが酷いのでポールを二重にしました。今日はその根元の固定と二本のポールをボルトで繋ぐ作業です。 結論から言うとトラブルで失敗でした。根元を留める穴をドリルで開けるのですが、途中でドリルが折れてしまいました。 仕方なく根元の固定は後回しにしてポールそのものを固定しようとボルトを締めてたら締めすぎてボルトをねじ切ってしまいました。 大変申し訳ありません。 14日と15日はパラセーリングチャレンジです。 


千葉障害者セーリング協会
について

 

 

障害の有無にかかわらず「より楽しく、共に遊ぶマリンライフ」を理念とし、相互の協力によってシーマンシップの向上及びセーリング技術の向上を目指し、障がい者のセーリング活動をより充実させ、かつ普及させることを目的としています。

会員は初心者からパラリンピック選手まで幅広く、クルーザーによる体験会の主催からヨットレースまで幅広く活動している団体です。

活動案内

 

 

基本的に月二回のペースで活動しています。活動場所は稲毛ヨットハーバーです。

年に何度か体験会も開いております。

セーリングは3艇のディンギーを使い、1艇のクルーザーヨットでサポートします。時には、クルーザーヨットでセーリングをする事もあります。

お問い合わせ

 

 

現在千葉障害者セーリング協会では、健常者、障がい者を交えて楽しくセーリングをしています。

ヨットに興味のある方、障がい者だからと躊躇している方、気兼ねなくご連絡下さい。

夏には体験会も開催しております。まずは体験会からという方もご連絡下さい。

正式に会員登録されますと、年会費10,000円頂いております。 

お問い合わせメールへの返信は、パソコンから行います。

@nifty.com

​からのメールを受信可能にしておいてください。

 

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