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9/14、9/15の記録

  • 執筆者の写真: chiba-psa
    chiba-psa
  • 2019年10月20日
  • 読了時間: 1分

この2日間はパラセーリングチャレンジの日でした。 1日目はディンギーとクルーザーに分かれての体験会でした。 ディンギーを海に下ろすのに少し手間取り中学生に手伝ってもらいました。本当にありがとうございました。 風が強めだったのでクルーザーはジブセイルを上げずにメインセイルのみの帆走となりました。 体験された方は会話も弾みセーリングを楽しんでいただけたようでした。楽しんで頂けて良かったです。 2日目はディンギーでの体験会でした。やはり風が強くなるべくヒールしないように風を抜き気味で走りました。 しかしハーバーへ帰るときはそうも言ってられず、結構ヒールさせてしまい後で聞いたら怖かったと仰ってたので申し訳無かったです。 また、陸からの上りの風が手強く、何度もやり直ししてしまいました。下手ですみません。 しかし全体として無事終了して良かったです。お疲れ様でした。 


千葉障害者セーリング協会
について

 

 

障害の有無にかかわらず「より楽しく、共に遊ぶマリンライフ」を理念とし、相互の協力によってシーマンシップの向上及びセーリング技術の向上を目指し、障がい者のセーリング活動をより充実させ、かつ普及させることを目的としています。

会員は初心者からパラリンピック選手まで幅広く、クルーザーによる体験会の主催からヨットレースまで幅広く活動している団体です。

活動案内

 

 

基本的に月二回のペースで活動しています。活動場所は稲毛ヨットハーバーです。

年に何度か体験会も開いております。

セーリングは3艇のディンギーを使い、1艇のクルーザーヨットでサポートします。時には、クルーザーヨットでセーリングをする事もあります。

お問い合わせ

 

 

現在千葉障害者セーリング協会では、健常者、障がい者を交えて楽しくセーリングをしています。

ヨットに興味のある方、障がい者だからと躊躇している方、気兼ねなくご連絡下さい。

夏には体験会も開催しております。まずは体験会からという方もご連絡下さい。

正式に会員登録されますと、年会費10,000円頂いております。 

お問い合わせメールへの返信は、パソコンから行います。

@nifty.com

​からのメールを受信可能にしておいてください。

 

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